サーバ壊れたよ〜
iカタロムを新iPadに完全対応させてみた
新iPadを手に入れたのでiカタロムを新iPadのretinaディスプレイに完全対応してみた。
もともとほとんど対応してたけど、見開きモード的にしてみた(表示の仕方は今後かえるかも)
この解像度はすごい、4倍のデータ量でiPad2と同じかそれ以上の速さにチューニングしてあるのはさすが。
何はもとあれ、動画をみてもらえば一目瞭然かな
右がiPad2で左が新iPad
もともとほとんど対応してたけど、見開きモード的にしてみた(表示の仕方は今後かえるかも)
この解像度はすごい、4倍のデータ量でiPad2と同じかそれ以上の速さにチューニングしてあるのはさすが。
何はもとあれ、動画をみてもらえば一目瞭然かな
右がiPad2で左が新iPad
新iPad登場 こ、これは。。。
MacOSX LionでネットワークドライブをTime Machineのバックアップ先にしたい
Mac環境に変更してからTime Machineを使い始め、便利だけどもバックアップが重い。。。
USBに外付けした2.5インチHDDをバックアップ先にしてるんで読むのも書くのも遅く時間もかかってるみたい。
うちは常時稼動のWindows7をファイルサーバにしてるんでここをバックアップ先にしたら全て解決だと思って設定したけど「Time Machineに必要なAFPの機能に対応していません」なんてメッセージがぁぁぁぁ。
もっと調べてみるとLionから「AFP3.3」なんて規格に対応していないとバックアップできなくなったらしい。
対応策は以下を考えた
・Windowsに「AFP3.3」対応のソフトを導入
5万以上する業務用ソフトしかないので却下
・「AFP3.3」対応のNASを買う
ちょうどHDDが高い時期でもともと本体も高く、遅いらしいので断念
・USB外付けを3.5HDDにする
折角静かなのにうるさくなるから却下
・Time Capsuleを買う
高いし、もうすぐ802.11acっていう規格になるだろうしなぁ。。。
・「AFP3.3」対応の別サーバを立てる
めんどくさいけど部品余ってるからそうするかなぁ。。。消極的にこの案を採用
ちょっと離れたところに置けるので3.5インチHDDでもあんまりうるさくないかな?
ってことでFreeNAS8.0.3をインストールしてバックアップ先にしてみた。
基本的な設定は他のHPに詳しく説明されているから割愛するけど、Time Machineのバックアップ先にするための設定を備忘録的に以下。
ネット上であんまり情報が集まってないんで結構設定に苦労した。。。
AFPのサービスをONにする

AFPの「ゲストアクセス」はチェックを入れない

共有の設定で「Disk Discovery」をチェック、「Disk Discovery mode」で「Time Machine」を選択する

以上でバックアップ先として使用可能。
最終的には常時稼動のサーバを仮想化して1台でWindowsとFreeNASを同時に動かしたいなぁ。。。
実はWindows上の仮想環境にFreeNASを入れて稼働させようと思ったけど、ディスク絡みで「Windows Virtual PC」も「VMware」もうまくいかなかったんだよ。
今回ケースを新調、かっこいい
大きさがミドルタワーの2/3程度であんまりちっちゃくないけど

入ってた箱もおしゃれかも

実はまだ電源が届いてなくて有り合わせなので配線がぐちゃぐちゃ

PCケースと電源をあわせて買うと1,000円OFFだった
USBに外付けした2.5インチHDDをバックアップ先にしてるんで読むのも書くのも遅く時間もかかってるみたい。
うちは常時稼動のWindows7をファイルサーバにしてるんでここをバックアップ先にしたら全て解決だと思って設定したけど「Time Machineに必要なAFPの機能に対応していません」なんてメッセージがぁぁぁぁ。
もっと調べてみるとLionから「AFP3.3」なんて規格に対応していないとバックアップできなくなったらしい。
対応策は以下を考えた
・Windowsに「AFP3.3」対応のソフトを導入
5万以上する業務用ソフトしかないので却下
・「AFP3.3」対応のNASを買う
ちょうどHDDが高い時期でもともと本体も高く、遅いらしいので断念
・USB外付けを3.5HDDにする
折角静かなのにうるさくなるから却下
・Time Capsuleを買う
高いし、もうすぐ802.11acっていう規格になるだろうしなぁ。。。
・「AFP3.3」対応の別サーバを立てる
めんどくさいけど部品余ってるからそうするかなぁ。。。消極的にこの案を採用
ちょっと離れたところに置けるので3.5インチHDDでもあんまりうるさくないかな?
ってことでFreeNAS8.0.3をインストールしてバックアップ先にしてみた。
基本的な設定は他のHPに詳しく説明されているから割愛するけど、Time Machineのバックアップ先にするための設定を備忘録的に以下。
ネット上であんまり情報が集まってないんで結構設定に苦労した。。。
AFPのサービスをONにする

AFPの「ゲストアクセス」はチェックを入れない

共有の設定で「Disk Discovery」をチェック、「Disk Discovery mode」で「Time Machine」を選択する

以上でバックアップ先として使用可能。
最終的には常時稼動のサーバを仮想化して1台でWindowsとFreeNASを同時に動かしたいなぁ。。。
実はWindows上の仮想環境にFreeNASを入れて稼働させようと思ったけど、ディスク絡みで「Windows Virtual PC」も「VMware」もうまくいかなかったんだよ。
今回ケースを新調、かっこいい
大きさがミドルタワーの2/3程度であんまりちっちゃくないけど

入ってた箱もおしゃれかも

実はまだ電源が届いてなくて有り合わせなので配線がぐちゃぐちゃ

PCケースと電源をあわせて買うと1,000円OFFだった








